コスプレは自己表現である。【批判無視でおk】

コスプレは自己表現


こんにちは~、コスプレにも若干興味を持っているゆきじゃ(@yukizyajbcc)です。

生まれてから今現在に至るまでに、アニメキャラが纏う衣装にも影響され続けてもいるため、将来はレイヤーさんと関わることをやろうかなあとも考えたりもしておりますw

まあ、僕がコスプレをするとアニメキャラのイメージがぶっ壊れると思うので、主にカメラを回す側にはなるかとは思いますけどね。

僕にとってアニメキャラに扮しているレイヤーさんを見ると気分が爽快になるようなので、今後もゆっくりしている時にでも気になるレイヤーさんを追加しては、気分爽快の糧とさせていただきます😁

それはともかくして、普段通りtweetdeckで皆のツイート状況を確認している最中、ふとこんなツイートがリツイートされていてパズっておりました。

慎吾さんのコスプレツイート

ではここから、コスプレが自己表現である理由や批判がどうしても生まれる理由やその対策、批判に絶対に耳を傾けてはいけない理由など、コスプレに若干興味がある者の1人としてこの話題について述べていきたいと思います。

その名の通り、コスプレは自己表現である。

何かになりきる女性

「コスプレは自己表現であって、誰もが自分がなりたいキャラになっていいんだよ。」

僕もこの発言に100%同感であり、コスプレってある種の意味で自己表現なんですよね。

いちよう、外部サイトから「自己表現」という言葉の意味を引用してみるとこのようになります。

自分の内にあるものを別の形にして外部化することを意味する語。 自己表現には、自分の考えを言葉で人に伝えることや、自分の感情を反映させた芸術作品を作ることなどが含まれる。

出典:Weblio辞書より

コスプレとはちょいと外れますが、「進撃のバハムート」という作品に出てくるダークエンジェル・オリヴィエというキャラが好きすぎるあまり、フィギュアや壁掛け作品、さらには2次創作品やデスクトップPCの背景画像までもがオリヴィエであるのも、ある種の意味で自己表現の現れと言えるんじゃないでしょうかね?

リヴィアオリヴィエ大好きツイート

おデブの女性が「ゼロから始める異世界生活」に出てくるレムのコスプレをしたり、50代のお年寄りが初音ミクのコスプレをしているのも、自己表現の現れと言えるでしょう。

なので、もし自分のなりたいキャラがいたら堂々とそのキャラになりきりましょw

異文化の人たちも遠慮なくコスプレを楽しんでいる。

ぶらぶらさんコスプレツイート

上記のツイートのように、実際黒人やインド人、イスラム教徒の人たちなどもコスプレを楽しんでおります。

実際、テレビや動画、ネット記事などで海外の人たちが、コスプレをして楽しんでいる様子などを1度は見たことがあるかとは思います。

こうして日本発祥のキャラクターが海外の人たちにも愛され、国境を越えて形造られ、そして広まっていく様子は実に素晴らしいことではないでしょうかね?

僕も同じくして、彼ら彼女らがまたどこかで形造られていくのを楽しみにしております☺️

日本では実際男性で女性キャラになりきっている人だっている。

ニキさんエロタイツツイート

上記ツイートを見て衝撃的になるとは思いますが、学生時代はぽっちゃり体型で、今は立派なコスプレイヤーに変わったりと、とんでもない変わりっぷりの人もいます。(しかも男性でw)

ちなみにこの方はひやニキさん(@miyamoto_fox)という方で、僕も最初にこのツイートを見たとき、僕よりもとんでもない変わりっぷりを見てかなり驚きましたね👀‼️

「人は変われる。」という言葉をまさしく具現化した一番の定型例になるんじゃないでしょうかね?

過去の自分から変える際、長い時を要する必要がありますが、それを乗り越えることさえ出来れば誰もが必ず理想の姿へと自分を変えることは絶対に出来るのです!

僕も実際、ネガティブ思考人間からポジティブ思考人間へと変わることだって出来ましたから、これはもう断言しますね!

自然の摂理上、批判する人は必ず生まれる。

アンチたちのイメージ ユリコタイガーさんコスプレ推奨ツイート

コスプレイヤーの一人であるユリコタイガーさん(@YURIKOTIGER)がこのように呟いておりますが、そもそも批判する人って自然の摂理上必ず生まれるものなんですよね。。。

批判する人ははっきり言って、どこかで必ず絶対に100%生まれるものと過言であると言ってもいいほどです!

別途例えるならば、2016年に日本に来日し、日本人ほぼ全員に感動をもたらしたウクライナ前大統領ホセ・ムヒカにもアンチがつくという感じです。

自然の摂理がコスプレという素晴らしい文化を生み出したのと同時に、批判という大失敗作を生み出してしまったというふうに。

批判する人たちは、「自然の摂理が生み出してしまった哀れな人たち」なんだなあと思ってしまえばおkです😌

備考:他作品とのコラボという感じで衣装を身に纏うという考え方もある。

ソシャゲやゲームをやっている人なら分かると思いますが、よくコラボなどでキャラが他作品のキャラ衣装を身に纏う様子を見かけるかと思います。

要はそのような考え方の元で、「僕は他作品とのコラボでこのキャラの衣装を身に纏っているんだ!」というふうにコスプレしちゃえばという感じです(笑)

ラブライブの松浦 果南や小原 鞠莉が、シャドウバースのユグドラシルやセレスの衣装を身に纏ったり、テイルズ オブ グレイセスのアスベルやソフィが、コードギアスの枢木スザクやC.Cの衣装を身に纏ったりというふうにです。



まあ、このような考え方の元でコスプレを楽しむという手もあるので、参考になれば幸いです👍

そもそも批判することは暇人のやることである。

遠出していろんな経験をしたり、本を読んで自己投資したりとした途中で分かったことなのですが、批判しまくることって結局は暇人のやることなんですよね~

筋トレ社長で有名なTestosteroneさん(@badassceo)の著者「超 筋トレが最強のソリューションである」には、批判する人に対して次のようなことが書かれております。

うるさい奴らは、相手を威嚇して自分の力を必要以上に大きく見せないと不安でたまらない臆病者か、かまって欲しいからちょっかい出してしまうかまってちゃんである。


僕もこの文を読んだときに、改めて暇人ってこんなことのために好きでやっている人たちに対して批判しているんだなあーとも思いましたね。

そういった人たちに構うのも時間の無駄でしかないため、堂々と無視しちゃっておkです😌

批判に耳を傾けることはネガティブしかない。

これはもうネガティブなこと全般に言えることなのですが、批判に傾けることにメリットはなく、むしろデメリットしかないです!

ちなみに他人の批判に耳を傾けてしまうと、最悪以下の負のループにはまってしまいます。。。

【他人の批判に耳を傾けていけない理由】

他人から批判される。

自己評価低下

自分で自分の限界を決めつける。

挑戦しないので成長しない。

自分嫌い。

自尊心崩壊

人生つまらん。

不平不満愚痴

ネガティブな人が周囲に集まる。

人生に希望が見いだせない。


上記のように最悪のループにはまらないためにも、批判がきてしまった時は、見た瞬間に目をそらしたり、コメントを返さずなどして、自分の境からネガティブを切り離していきましょw

批判なんか気にせず、なりたいキャラがいたら堂々となりきろう!

クリスマス衣装を身に纏う女性たち

年齢や性別、体型や人種なんか関係なくコスプレを楽しんでいる人たちや、批判してくる人たちの対抗策などを一通り述べてきましたが、「コスプレをしたいけど批判が怖すぎて手が出せずにいる・・・」という人は自ずといるかとは思います。

いちいち批判なんか気にしていると、自分が欲求不満に陥ってしまい、いつまでたってもコスプレを楽しむことが出来なくなってしまいます。

もう1度言いますが、批判なんかにいちいち耳を傾けると先の見出しで挙げた負のループに陥ってしまうため、はっきり言ってデメリットしかないです!

今現在も長くコスプレを楽しんでいる人たちは、そういった批判も気にせず、自分のなりたいキャラを堂々と自己表現して、他人を魅力し続けている人たちであると言ってもいいでしょう。

ちなみに僕はコスプレをするかは分かりませんが、せめて仮装くらいは将来するかとは思いますw

自分のオリジナルキャラも即に思い描いていますので、そのキャラの仮装をして楽しむように。

最後に:人生は一度きりだから楽しまないのはもったいない!

enjoyと書かれた白い紙

以上で、コスプレが自己表現である理由や批判がどうしても生まれる理由やその対策、批判に絶対に耳を傾けてはいけない理由などを述べていきました。

コスプレ以外にも言えることなのですが、やっぱり自分の楽しいことをやれずにいるのって非常にもったいないんですよね~

だって自分の人生って1度しかないですし、批判を恐れ続けて死ぬ寸前で「もっとこれを楽しめれば良かった…」「もっとみんなと楽しんでいたらなあ…」と後悔してじゃあ遅いですからねぇ。

本当の意味で批判が生まれてしまうのはもうどうしようもないことなので、自分のやりたいことがあったらどんどんやっちゃった方がずっとマシです!

ちなみに、数々の挑戦をして成功してきた人や、今現在も人生を楽しんでいる人たちはなんかは、批判なんか気にしてないことがほとんどです。

楽しめなければ楽しめないほど機会損失であり、また損しかないため、楽しみたいものがあれば思う存分楽しみましょう!

また、Twitter上でネタになるものがあったら随時記事にしていきますので、ぜひ楽しみにしていただければ幸いです😊