人生を変えるには、まずは超少食になれ!

超少食で人生変わる!!

はじめに

どうもこんにちはゆきじゃ(@yukizyajbcc)です!

今現在、この一秒足らずのどこかの場所で「人生を今すぐにでも変えたい!」と思っている人は必ずいるかと思います。

今現在でも主にインターネットを活用し、「人生 変える方法」などといったキーワードを打ち込んでは検索し、人生を変える方法について調べていることでしょう。

普通は、人生を変えることに食が関係していることは誰も考えも、そして信じもしないですよね?

1日うちに3食食べることが当たり前、食というものは楽しむためというのが世間の一般常識ですからね💦

というのも、食が大好きな人や生きがいにしている人に「少食になりなさい!」といっても嫌がることでしょう。 なにせ人間の3大欲求の一つ、食欲という欲求に犠牲というものを施すのですからね😥

超少食というと大抵の人は「宗教みたいだ!」というふうに捉えがちなのですが、僕自身も金属会社在籍時に超少食のおかげで人生が変わったかのように実際体験もしております。

まあそんな感じで、本記事では超少食の魅力について深く掘り下げていきます。

人間を含む生き物は本当は飢餓に強い

よくテレビを見る人なら必ず聞いたことがあると思います。

「〇〇日何も食べていなかった。」「〇〇日間は水を飲むだけで過ごしてきた。」などといった言葉ですね。

人間だったら「狩猟をしに山に行ったのだが、時間が経つうちに遭難してしまい、〇〇日間は水だけで過ごしてきた。」といったニュースをよく耳にしますよね?

動物に関する番組だと、獲物となる動物が全然見つからなかったり、狩りに幾度となく失敗したりして何日間も口にしていなかったりとか。

僕でしたら最近テレビを見ていないのでアレですが、北極に生息しているホッキョクグマが獲物となるアザラシの狩りに幾度ともなく失敗し、14日間もの間なにも口にすることができなかったという放送を目の当たりにしたのが新しいですね。

このことから何か不思議だと感じません?

ほとんどの人は「食べないと死んでしまう!」と感じてしまうのがほとんどでしょう。

そもそも不思議だと問う僕の方がおかしいですけど(笑)

実は本当の意味で人間を含むほとんどの生き物は飢餓にめっぽう強いのが本当の意味なのです!

世間の食に対する考え、実はそれは間違いだらけ!

世間の常識では、「3食きちんと食べること。」「しっかり食べて栄養をとること。」が当たり前です。

よくテレビやゲームの描写だと、食欲旺盛な人間がもりもり脂身のある肉類をたくさん食べて元気になる様子がよく映し出されておりますね~

常識を壊すようですみませんが、実は人間を含むほとんどの生き物は飽食に滅法弱いのです。

ドイツには次のようなことわざがあります。

「1日2食は自分のため。残り1食は医者のため。」

1日1食の著者である船瀬俊介の本によりますと、ドイツのある栄養学者の一言によって過食、肉食が広まったとも語っております。

実際に暴飲暴食の人は寿命が短いとも言われており、例えば俳優の松田優作は食欲旺盛でウォッカをラッパ飲み、肉類をもりもり食べているのが普段の日常だったみたいで、享年40歳という若さで亡くなっております。

いかに暴飲暴食という誤った行為が、寿命を極端に縮めてしまうということがわかりますね💦

超少食によって得られる効果いろいろ

超少食になると数多くのメリットを得ることができます。

有名人も何人か実践しているのも、身体にとって大いにプラスにしかないと分かっているからです。

いくつかメリットを挙げてみると次のようになります。

・持病が消えていく
・病気にかかりにくくなる
・頭が冴える
・身体が軽くなる
・仕事がはかどる
・疲れにくくなる
・寿命が延びる
・加齢臭が消える
・生き方が前向きになる
・ショートスリーパー(短眠)になる
・肌が若返る
・細マッチョになる
・精力妊娠力アップ
・感情が豊かになり、心が広くなる
・安物の食べ物でも高級に感じる

超少食になることは同時に食費にかかるお金も減り、なんと1か月で3万円。 1年で36万円がイヤでもたまるともいわれております。

その浮いたお金で趣味に使ったり、自己投資に使ったりといろいろとできますね😊

同時に超少食は感情をも豊かにし、人間性の幅と奥行きを広げ、人生をも豊かにしてくれます。

超少食を取り入れている人たち

有名な人で1日1食を極めている人にビートたけしやタモリ、人気刑事ドラマ「相棒」で有名な水谷豊も1日1食です。

あとはジャパネットタカタの高田社長も1日1食をカミングアウトしているともいわれています。

ビートたけしは「オイラは1日1食しか食べないよ! 朝は野菜ジュースだけ!」とさらっと語っており、タモリも「オレ1日1食しか食べない!」とも語っており、タモリが出演した人気長寿番組「笑っていいとも!」で通算8054回のうち欠席したのはわずか12日のみともいわれております。

またタモリさんは、日曜日の日は「24時間完全に食べない!」とも番組で語っており、司会者がさらなる問いに答えるときも「ふだんも、夜や自宅に帰ってからは、一切食べない!」と答えていることから、芸能界では超少食がブームとなっているようですね~

超少食になった後の今現在の僕

実は超少食になる前は、嫌な出来事が多かったことがきっかけで自分の人生を変えたいと常に願っており、そんなネットサーフィンをしていたある時に偶然食の改善で人生が変わることを知り、そのときにできる男は超少食 空腹こそ活力の源!という本と出会ったことが全ての発端です。

その本を早速買っては読み、実行して超少食になった後はあまりのパフォーマンスの良さにはびっくりしましたね。

8時間以上といった労働時間が一瞬のうちに終わるように感じられますし、終わった後の疲労感がほとんど感じなかったりとw

睡眠時間も約5時間あれば事足りるようにもなったことで、仕事の日でもプライベートの時間をこれまでより多く確保出来るようにもなったことからおかげで徐々に感情も心も豊かになっていきました。

今まで頭の中でよぎっていたネガティブな感情もほぼなくなりましたね~ うん、本当に。

他の人から「3食きちんと食べなさい!」と言われても戻さないですね。 超少食のパフォーマンスの良さに慣れてしまったのでw

超少食は人生を変えるほどであるから、人生を変えたいと願っている他の人に勧めたいほどです!

超少食になるために参考になった本

最後にもともと大食いだった僕が、超少食になることができたときの参考になった本を紹介していきたいと思います。

できる男は超少食 空腹こそ活力の源

最初に僕が超少食に出会った本がこちらになります。

著者は船瀬俊介さんという方で、環境問題を専門とするジャーナリストと評論家として有名です。

超少食になるための方法やメリット、食に対する間違った常識を取り払う方法について具体的に述べています。

やって良かった! 1日1食

こちらも同じ著者の船瀬俊介さんの本。超少食の最新の本になります。

こちらの本は主に、著者が実際に行っているやり方や断食(ファスティング)のテクニック、超少食を体験した人たちの感想や声について具体的に述べております。

最後に二つの本を紹介しましたが、僕自身も今現在超少食になって実際のメリットを体感しておりますので、今の自分や人生を変えたいと思っている方は始めてみてはいかがでしょうか😊

ガチで人生が変わる瞬間を体験できることでしょう!