新型コロナウイルスへの対抗策に超少食(出来れば1日1食)は試す価値は十分にあり!

超少食で新型コロナウイルスに立ち向かう


※僕自信あまりにも伝えたいことがありすぎたために前書きが長くなってしまっため、この部分はすっ飛ばしてOKです!

◎目次

まえがき

ノートと鉛筆

こんにちは、僕自身も必死に新型コロナウイルスと向き合っているゆきじゃ(@yukizyajbcc)と申します!

2019年12月頃、中国武漢市で発生した新型コロナウイルスは、本記事を投稿した4月下旬でも一向に終息の兆しを見せず、今現在もなお世界的各地で猛威を振るい続けているのが現状でございます…

その影響によって多くのスポーツ大会やイベントの中止、さらにはメジャー施設の相次ぐ休業によって、多くの人たちの娯楽を奪い去ってしまっているのもまた現状でございますね…

そして追い討ちをかけるように、相次ぐ店の閉業や企業倒産により、多くの労働者が失業したりを余儀なくされ、アメリカでは失業保険申請が1600万件以上というとてつもない数字を叩き出しております。

歴史上これまでにないほどの経済危機に直面していることから、国際通貨基金(IMF)は「1929年に始まった世界恐慌以来、最悪の景気後退になる。」というとでもないことを述べたりもしておりますね…

もちろん投資も例外ではなく、新型コロナウイルスによるリスクオフが始まってからは、世界的な株安連鎖が続いたり、為替の方も急激に円高が進行し、歴史的な大暴落を引き起こしたりもしました。

このような状況により、もちろん投げ売りをさせられた人も数多く、僕自信も例外なく投げ売りをさせられてしまい、数万円を溶かしたりといった経験もしました>< こういったネガティブな出来事が起こり続けていくと、僕自信どこからか悪魔のささやきが聞こえたりとかもします… 「人類は今まで自然を侵しすぎたから、今度こそ人類に罰を与えなくてはならない。」というように。

何かしらの脅威と人類との戦いは、14世紀てかつて猛威を振い続けたペストもそうですし、あるアニメだと、突如として人類の前にあり得ないくらいの大型の巨人が襲来したシーンとどこか似たりもしますね。

まえがきが長くなってしまいましたが、新型コロナウイルスと人類の戦いを日々見たり聞いたりし続けていると、このように考えたりもしてしまうわけです。

本当ならば新型コロナウイルスに関する記事を書きたくなかったのですが、コロナが未だに終息の兆しを見せていないことや、世界各地で多くの死傷者数を出しているという現状から、当方でも何かお力になれるかと思い、新型コロナウイルスに関する記事を書くことにしました。

新型コロナウイルスに関する動向にでも使っているツイッターでも、以下のようにつぶやいたりとしました。

本記事では、新型コロナウイルスに対して超少食を試してみる価値がある理由や、野生動物が飢餓の脅威に晒されているのに元気である理由、本当は言いたくない業界の本音など、今までの記事よりも文字数が多いくらいガッツリ気味に述べていきます。

※もしこれから1日1食中心生活に慣れさせる際は、当方は責任を負いかねますのであくまで自己責任という形でお願いいたしますm(__)m
※発想が中々うまれない状況の中でも書いたりとしているため、文章の中には曖昧な表現もあったりもします。
※人によっては、一部の内容を見て、胡散臭いと感じるところもあるかもしれません。
※所々同じような内容を含んだり、似たような内容を複数含んだりもしております。

1日1食で風邪知らずや病気知らずになれるならば、新型コロナウイルスに対抗する手段として十分に試す価値はあると思う。

免疫力アップのイメージ

3年以上仕事を1回も休んだことがない僕の経験上から言わせてみれば、1日1食は新型コロナウイルスに対抗できる手段としての一つの候補に挙げることが出来るんじゃないかと思っております。

そもそも私たち人間は遺伝上、飢餓に強く飽食に弱い体つきでできており、飢餓に対抗するための大昔の名残が今現在でも残っているからなんですよね。

今は終了した「笑っていいとも!」に出演したタモリさんは、通算8054回のうち欠席したのはわずか12日だけであり、「風邪などの体調不良で休んだことは一度もない」ともおっしゃていることから、飢餓が風邪や病気を寄せ付けないということが明白と言えるでしょう。

ここ最近風邪や病気にほとんどかかったことがない僕の体験上や、タモリさんによる1日1食実績からでも、新型コロナウイルスに対抗する手段として1日1食は十分に試してみる価値は十分にあるかと僕は見ております。

僕も過去に、他者から熱を移されて発症したことがあるのですが、1日に何も食べないという“完全断食”を試みたら、次の日には熱がほとんどなくなっていたなんていう経験も実感していますね。

でも、1日1食で新型コロナウイルスに対抗する手段の一つとしてはまず信じられないと思いますので、以下に当ブログで一番読まれている1日1食関連記事を参考にしてみるのもいいですし、一番最後に1日1食に関する本とかも掲載していますので、是非参考になれば良いかと思います!

関連記事:超少食で何もかも生まれ変わる!?【ガチで人生変わります!】

そもそも食べすぎることで風邪や病気にかかりやすくなる。

食べすぎることで風邪や病気にかかりやすくなるということを、メディアといった情報でもそうですし、実際の体験上でも必ず1度は誰しも経験していることでしょう。

食べることも実は疲労を招くものでして、活動するためにエネルギーを消費するのと同じように、食べ物を消化する際にもエネルギーを消費します。

エネルギーを使うということは、同時に免疫力を下げるということも意味しますから、仕事といった活動中による活動エネルギー+食の消化による消化エネルギーのダブルパンチによって、免疫力が格段に低下してしまうというわけなのですね。

風邪や病気にかかったときに食欲がなくなるのも、体が「今症状を直しているところなんだから、食べ物なんか一切口に入れないでくれ! 免疫力が下がって余計に治しづらくなる!」という体からのメッセージを表しております。

食欲が無いなあと感じたら、何も口にせずにそのままじーっとして、体本来の自然治癒に任せた方が身のためです!

朝・昼・夜といった1日3食、実は”食べすぎ”です!

おやつといった4食目ももちろんなのですが、朝・昼・夜といった3食も実は“食べすぎ”です!

実際僕も3食毎日しっかり食べていた頃は、いくら体を壊さない工夫をしても、1か月に1回は風邪といった何かしらの症状を発症しておりましたが、1日1食体質にしてからは、そういった症状はほとんど発症しなくなりましたね。

タモリさんが、「1日3食を食べるということは、42.195kmを走るフルマラソンと同じようなエネルギーを使っているのと同じ」ということを番組でおっしゃっていましたが、1日3食しっかり食べる人が体を壊す状況を見るとなると納得がいくかと思います。

先でも述べましたが、それに加えて仕事といった活動エネルギーを使うとなると、体が「フルマラソンを完走して疲労こんぱいなのに、またマラソンを走らなければならないのか・・・」といった、労働で言う過労死レベルに達してしまうのも分かることでしょう。

それに加えて、お酒がぶ飲みや肉類食べまくりという行為をしたら、体が悲鳴をあげて風邪や病気、さらには怪我の餌食になってしまうのはもう一目瞭然ですね。

風邪や病気にかかりやすくなる。 = それはすなわち新型コロナウイルスにかかりやすくなるということも意味する。

以上のことから、食べすぎることによって「風邪や病気にかかりやすくなる。 = 新型コロナウイルスにかかりやすくなる。」という構図が伝わったかと思います。

3食しっかり食べている人またはそれ以上食べている人に限り、何の前触れもなく病気や風邪に当たり前のようにかかっていく様子を見てみれば、「食べ過ぎが新型コロナウイルスに感染してしまう可能性をも助長させているんだなあ。」とも結論づけることも出来ることでしょう。

新型コロナウイルスに苦しむ人が増え続けていること、”アビカン”などといった治療薬でも死者が出てしまっている今現在、僕の中でそれ以外の方法で打ち勝っていくための方法では、もう1日1食といった断食療法でしか思いつかないです!

超少食を実行し、健康食品を日頃食べ、感染しない対策をずっと行っていけば、新型コロナウイルスが終息するまでの間でも、ずっと健康を維持し続けることが出来るはずだと思います。

超少食で免疫力を高めても、行動次第で新型コロナウイルスにかかる可能性もあるので、濃厚接触者には近寄らないなどといった行動面でも対策を怠らないことも大切となってきますね。

野生動物がコロナウイルスに感染したという事例が低いというわけ。

遠くを見るチーター

野生動物がコロナウイルスに感染している事例が少ないということをここで述べてみると、「あ、確かに野生動物が新型コロナウイルスにかかったという事例があまりないな。」ということが検討づくんじゃないかと思います。

シロクマが2週間何も口にしていないのに動き回っていることや、ペンギンが冬の間の2か月間何も食べていないのにいまだにじっとしていられるのも、飢餓に強い体つきでできていることの証明にはなるのではないでしょうかね?

山で遭難した人たちが7日間川の水だけで凌いで無事に生き延びれたことや、2010年8月5日に起きた、チリ鉱山33人が落盤事故で閉じ込められた際にも、69日間「缶詰ツナ2缶」「クラッカー2分の1枚」「ミルク2分の1カップ」という超少食メニューで元気に生き延びることが出来たという事例も、一種の自然治癒力のおかげといってもいいでしょう。

しかもこれらの事故は、何かしらの疫病とかにかかったという事例がほとんど見られないということを皆さんはお気づきでしょうか?

これはつまり、超少食メニュー+生き物本来に備わっている消化適応能力(人間だったら雑食なので、野菜類:魚介系=6:4?)+体を弱らせないような工夫{コロナ環境に近づかない(→万が一コロナにかかっても超少食によって過剰に高まった免疫力で撃退)、遊びまくったりストレスを溜めないなど}+適切な環境の組み合わせによって、人類は新型コロナウイルスに勝ち続ける事が出来るんじゃないかと僕はこのように考えております。

野生動物が常に飢餓の脅威に晒されているのに元気に動いている様子と、豊かなのに病気や風邪にかかっている私たちを見比べれば、食べ過ぎがいかに元気の妨げになっているのも想像できるかと思います。

空腹が野生動物たちを元気に、そして力を漲らせているということは、ほぼ確実であると言っていいかと僕は感じております!

本当は僕でも言いたくない”食品業界”や”医療業界”といった”業界”の本音

二面性のあるビジネスマン

本当はこういうことを書きたくないのですが、新型コロナウイルスが終息の兆しを絶っていないことや、日が経つうちにどんどん感染している人が増え続けていることから、断食関連の本に述べられてあった食品業界や医療業界の“本当の本音”も述べていきたいと思います。

私たちは、「3食しっかり食べなさい!」と業界の言われている通りに3食をしっかり食べ、そして病気や風邪になって医療機関に通い、症状を治してもらっている現状を当たり前に受け入れておりますよね?

あれって実は、「3食、いやそれ以上に食べまくって食品業界を儲けさせてくださいね! そして病気や風邪になって医療機関に通い、症状を治してもらうと同時に医療業界を稼がせてくださいね!」という業界の裏の本音があるんですよね。

それがぶっちゃけ、今回の新型コロナウイルスによる大猛威によって、食品業界も医療業界も私たちも、お互いにLose-Lose-Lose的な関係になってしまっていることから、食べすぎによって新型コロナウイルスにかかる人が後を絶たない場合、撃退するための次の手段としては1日1食しかないかと思ったりもしますね。

ちなみにドイツには古くから次のようなことわざがあるようで、「1日3食のうち2食は自分のため、そのうち1食は医者のため。」と、過去の偉人たちも少食の魅力についてはもう知っている模様です。

過去に粗食を唱えていた人が業界から粛清されていった歴史があったり、発明王のエジソンがトースターを儲けさせるために3食を広めていったという背景もあることから、いかに私たちは今までの常識に囚われすぎているということが分かったかと思います。

アニメやゲームなどで、キャラクターが腹が減ったのと同時にたくさん食べている演出を表現しているのも、その裏で業界が儲けさせるための仕組みがそこにあったということも言えるでしょう!

熱やせきといった症状が出ているのは、本来体が元々備わっている自然治癒の証である。

病気や風邪といった症状を発症した時に、何気に市販の薬や栄養剤にすぐに手を出している人がほとんどかと思います。

自然治癒の能力を阻害しているものはないとは思いますが、本当の本音を言うならば、これも先の見出しで述べた業界の本音と全く同じと言えるでしょう。

無敵の「1日1食」 という本を読んだ中だと、熱やせきといった症状が出るのは、体が病気や風邪を必死に治そうとしている証拠なのだそうです。

病気や風邪が必死に治そうとしている副作用として、食欲がほとんどなかったり、せきやかぜといった症状が出ているわけなのですから、私たちはその体からのサインに従わなければならないということも言えるでしょう。

本当の意味で我慢できないときには、薬や栄養剤といったものは摂取しても良いとは思いますが、タバコやお酒といった体に負担がかかるもの、食欲がないときに無理やりたくさん食べるといった行為は絶対にやめましょう!

最悪の場合、新型コロナウイルスによる猛威を助長させてしまい、回復しないどころか最終的に死にやすくなってしまいます!

1日1食の力で”医療崩壊”を防ぐ

防護服を着たドイツ医師

新型コロナウイルスの止まらぬ猛威により、実際に一部の国と地域では、高齢者の医療がお断りされるといった医療崩壊が実際に起こりはじめております…

こういった悲劇を止めるための最終手段として、僕は1日1食といった超少食は、医療崩壊を防ぐ効果もあるのではないかとも考えております。

医療従事者が3食しっかり食べることを前提に考えれば、今のハードスケジュールを乗り越えることが出来るようになるには、3食しっかり食べることをやめ、仕事が終わる夜の1食のみという食習慣でしかないとも考えております。

ピンクレディーの未唯mieさんが、過去の地獄のハードスケジュールを乗り越えることが出来たのは1日1食のお陰であるとも断言しておりますし、実際に1日1食しか食べない食習慣に変更し、365日休まずバリバリ働く人も中にはいます。

その反対に私たちも、喫煙や食べ過ぎ、外出を盛んにして感染したりなどで医療従事者を苦しめさせていることは明確なのですから、超少食は強制しないにしろ、医療崩壊を促進させないよう私たちの生活習慣の改善もとても重要です。

医療従事者が1日1食の力でこれまでにないほどのパフォーマンスを発揮させてくれるのもそうですが、患者側も超少食にしていき、医療従事者の負担を減らしたりとお互い超少食になれば、新型コロナウイルスによる医療崩壊をも防ぐことが出来るんじゃないかと信じております。

医療崩壊となってしまうと、この先の医療の未来は致命的になることは明確ですから、ぜひ参考になれば幸いだと思っておりますm(__)m

別件:今回のウイルスの件もそうだが、未然の脅威に対して人類はあらかじめ対策を立てた方がよい。

地球に衝突する隕石

難しいのが現状ですが、今回のウイルスの件を反省に、全世界の人類は、様々な脅威に備えて対策を練るべきではないかと思っております。(まあものによっては無理ですが…)

ペルム紀大絶滅を引き起こした地殻変動、恐竜絶滅を引き起こした大隕石衝突、遠い宇宙からの異星人襲来、地球の突如とした軌道のずれによるあり得ない気温変動など、数百年、数千年といった未来のことを考えれば、いつ、こういった大災害が起こるか分かりません。

無理そうな脅威に対しても、「最初から無理だ・・・」と言って、そのままいさぎよく死ぬよりかは、全人類を奮起させて技術革新を促進させ、少しでも無理そうな脅威に抗っていった方がはるかにいいのではないでしょうか?

今現在でも、一部の国のトップやその周りの人たちが、己が欲のために色々と不正や賄賂などといった問題を起こしているようなのですが、人類の未来を守る観点から考えてみれば、本当はそれどころではないかと僕は思っておりますけどね。

己が欲のためによる感情消化は、人類の未来を守る観点からしても何も残さないに等しいのですから、人類の活動を存続し続けていくためにも、国のトップの人たちとかには、未来のために何か残していくということを徹底して欲しいなあとも思っておりますね。(まあこれも難しいですけどね…)

特に私たちの住んでいる日本といった、誰でも天才になれる環境が整っている国では、人格にあふれ、少量のものでも幸福感を感じること、自分の収入のやく9割寄付といった思いやり、圧倒的なリーダーシップ、そして諸葛孔明をも上回る圧倒的なIQ値というふうに、本当の真なるリーダーシップが生まれる環境が出揃っているのではないかと思います。

テイルズ オブゼ スティリアの導師スレイのような、全世界を救う救世主が生まれることが出来れば、このようなウイルスの件を容易に解決することが出来たり、心に響くスピーチをして皆を奮起させて必死に抗わらせたりといった奇跡が起これば、例え抗えない脅威に対しても、低確率でも助かったりすることだって出来るかもしれません。

ここまでは流石に無理でしょうが、今回の新型コロナウイルスの件をきっかけに、それ以外の新たな脅威に対しても、ぜひトップの人たちを中心に対策を立てていって欲しいなあとも思っておりますね。

備考:新型コロナウイルス対策として1日1食に加えておきたいであろう質問など。

Q&Aという文字

ほんの一部だけですが、ちょっと気になったものを中心に質問的なものも掲載してみました。

僕主観の元で掲載しているのですが、それでもちょっと参考になれればなあと思っております。

ブログを書く以外にも色々とやっているため、気分次第になってしまいますが、その他都度追記していきたいなあとも思っております。

意味合い的にまばらになってしまってますが、新型コロナウイルス対策へ少しでもお役に立てれば幸いです☺️

※この質問に対する答えは、あくまで当方主観の答えであり、人によっては合わない人も中には必ずいますので、そこは自分ならではで試しながら行うようよろしくお願いいたしますm(__)m

ジュースやお茶類を水分補給代わりにして良いか?

ジュース類は、オレンジやリンゴ類といった果物類、お茶は小麦を原料とするもの以外はありだと思っております。

ただやっぱり僕的には、日頃の飲む飲み物はが一番良いかと考えております。

水は全ての生き物にとって生命の源であることから、体温を一定に保ってくれる他、1日1食+水というダブル効果でかなりの免疫力の高さを実現させてくれます。

とはまあ、今からいきなり水を習慣づけるのは難しいと思いますので、1日おきに、少しずつ水の量を増やしたり、無理そうだったら果汁が20%といった果物類のジュースで代用するのもありなんじゃないかと思います。

ただ糖質を多く含んだジュースは無論NGであり、砂糖が“死んでいる食品”である以上、摂取のし過ぎによって糖尿病を起こしたりし、かえってコロナウイルスの餌食になってしまう危険性があるので、ジュースを選ぶ際には、後ろの”原材料名”を確認するようにしましょう。

だいぶ前に書いた記事ではありますが、水に関する記事も書いておりますので、こちらも是非参考になれれば幸いでございます!

関連記事:水の習慣づけで人生変わる!【疲れを感じにくくなります!】

水による効果はこんなにもあり!

【水による効果一覧はこれだ!】

・集中力がアップする。
・頭の回転が速くなる。
・疲れにくい体質になる。
・基礎代謝が上がる。
・体温が上がる。
・体温を一定に保つ。
・食欲の抑制。
・美白にいい。
・ニキビや吹き出物などができにくくなる。
・乾燥肌・シミ・小じわ・たるみを改善する。
・むくみの解消。
・リンパの流れがよくなる。
・老廃物をデトックスできる。
・血液がサラサラになる。
・風邪予防。
・心臓病の予防。
・便秘改善。
・頭痛の改善。
・疲労回復・体力向上。
・脳の活性化
・運動能力向上。
・二日酔いの解消。
・幸福感を促進させる。
・ボケる頻度が少なくなる。


緑茶に含まれる緑茶カテキンは健康促進に抜群!

【緑茶に含まれる緑茶カテキンによる効果一覧はこれだ!】

・細胞のガン化防止
・血圧・血糖の正常
・腸内善玉菌の増加
・虫歯・口臭予防への効能
・体脂肪の減少(ダイエット効果)
・過酸化脂質の抑制
・遺伝子の突然変異の防止
・アルツハイマー病の予防
・抗ウイルス・抗菌作用
・エイズにも有効


肉類や乳製品類は摂って良いか?

1日1食のメニューに肉類や乳製品は摂っていいのですが、やはり僕的にはご飯を中心とした和食生活を一番に勧めたいと思っております。

特に、お汁に含まれる味噌やのりといった海藻類は是非とも摂って欲しいなあとも思っておりますし、肉類や乳製品類よりかは青魚を中心とした魚介類の方が良いですね。

僕はちなみにゴマを毎日摂っておりますが、ご飯とゴマは味的にも感触的にも相性抜群ですし、セサミンを中心とした健康パワーも日々摂れている感じがして最高ですね。

ちなみにゴマは100均のものでも十分なので、健康を促進させていきたい人にとっては参考になれればと思っております!

以下に、味噌とのりとショウガの効能を掲載しておきます!

【味噌に含まれる3つの効果】

・乳ガンの
・肝臓障害の予防
・心臓病の防止


のりも健康パワーあり!

【のりの効果一覧はこれだ!】

・抗ガン作用
・乳ガンの防止
・腰痛・肩こりの防止
・動脈硬化の防止
・心筋梗塞の予防
・高血圧の改善
・胃腸病を防ぐ
・眼病に効果あり
・風邪の予防
・貧血の防止
・イライラの予防
・骨粗しょう症の防止


珍味としてよく使われるショウガも色々効果あり!

【恐るべきショウガの効能一覧!】

1 体温を上げて、免疫力をアップさせる
2 血管を拡張し、血流を促進して血圧を下げる
3 血栓(脳卒中や心筋梗塞の原因となる血の固まり)を溶かす
4 脳の血流を改善して、うつ病の症状を和らげる
5 内耳の血流を改善して、耳鳴りやめまいを和らげる
6 消化に欠かせない胃液や腸液の分泌を促し、消化を助ける
7 食中毒を起こす原因菌を殺菌する
8 発汗、解熱作用がある
9 タンを取り除いて、せきを鎮める

無敵の「1日1食」 疲れ知らずで頭が冴える! より


最後に:強靭な免疫力を武器に、新型コロナウイルスによる猛威を終わらせる。

青空に掲げられる終息宣言

以上で、新型コロナウイルスに対して超少食を試してみる価値がある理由や、野生動物が飢餓の脅威に晒されているのに元気である理由、本当は言いたくない業界の本音など、今までの記事よりも文字数が多いくらいガッツリ気味に述べていきました。

ここまでくれば、新型コロナウイルスに対して超少食を試してみる価値があるという理由がだいぶ伝わったのかと思います。

様々な成功を収めている人が、体調を崩さずに常に元気である秘訣を「1日1食である!」と言う人も多いですし、芸能人の間でも実際に1日1食実践されている人も多いです。

僕自信も、実際に39度のも熱があったときに、朝・昼・夜といった、何も食べない完全断食を試みたら、次の日には熱がほとんど消えていった経験も体感済みですね。

もう一度言いますが、飢餓の脅威に晒されながらも、野生動物が常に元気にしている様子や、数々の著名人らが超少食に関する本を数多く出版されていることからも、空腹が強靭な免疫力を実現していることの証明です。

新型コロナウイルスは非常に厄介な存在ですが、何もかもダメな時の最終手段などで、ぜひとも実践していただけたらなあとも思ったりもしております。

超少食に移行するのにまだ抵抗する人や、本当の意味でまだ信じられない人ももちろんいると思うので、当ブログに掲載されている他の1日1食記事を購読、超少食に関する本の読み漁り、動画サイトなどでの閲覧と、繰り返しインプットすることでだいぶ染み付くかと思います。

本当の意味で実際に試して見なければ分かりませんが、実際に感染している人が試してみて、治るような意向を示したら、それは超少食が新型コロナウイルスを撃退する新たな証明にもなることでしょう。

ただ、中には止めた方がいい人もいますので、その人は超がつかないほどの少食を維持しつつ、ちょっとした治療薬に頼るといったやり方などいいと思います。

もちろんのこと、人によっては合わない方も中には必ずいますので、繰り返し言いますが、そこは自分で試しながら改善していってといったやり方で対処していって下さい。

新型コロナウイルスの終息は全世界の課題でもあるため、本記事を見ているのが日本人だけでなく、日本に住んでいる外国人の方でもぜひ参考になれれば当方はうれしいでございます!

新型コロナウイルスによる猛威を1日でも早く押さえつけ、そして1日でも早く元の生活に戻ることが出来るよう、当方も願っているせ存でございます!

完全断食療法を控えた方がいい人たち(無敵の1日1食より)

・結核、がんの末期、進行した糖尿病、衰弱がひどい
・急性虫垂炎、急性腹症などでいますぐに手術が必要である
・体重が男性で40kg以下、女性で35kg以下である
・胃・十二指腸潰瘍、潰瘍性大腸炎などで出血が激しい
・狭心症、心筋梗塞、不整脈などで薬を服用している
・活動性肝炎(B型肝炎、C型肝炎)がある
・女性で子宮筋腫や卵巣のう腫が外見から見てわかるほど大きい
・授乳中のお母さん
・何らかの精神病を患い、治療を意識できない
・認知症が進んでいる
・ステロイドホルモン剤や抗うつ剤を服用しており、服用を中止すると危険である
・妊娠している(つわりで吐き気がある場合は2、3日はOK)


ぜひ参考にしたい1日1食に関する本一覧